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格了,都格了……

      从周一开始,家里的台式机就在一波又一波的病毒中不断地闹着脾气,木然地把杀毒→重启这一超级没有意义的行为重复了365遍之后,电脑大爷仍旧是一副“怎样,你咬我啊”的嘴脸,连续不断地迸出一个又一个“应用程序错误”的小框。无助中,格了C盘,重装了系统,依旧重复着每天开机先杀毒的无奈之举以图一时的安宁,却越发郁闷的发现,RP两个字,原来真的是与我无缘的……

       昨天晚上,发现重装过一次的系统居然又崩了。再没有长吁短叹的心情,拿起安装盘,推进光驱重启机器,然后就是贯例的等待。从最初的找人装机,到现在自己刻了系统盘说格就格俨然一个熟练工种的状态,前后也不过一个星期的时间,看着用了几年的电脑大爷在随着不断闪动的指示灯发出呻吟一样的读盘音,心下一片凄然。装好了常用的软件,做好了ghost的备份,才不过5天的时间,一个下午的努力就这么付之东流,而万恶的病毒居然连删了大批心头肉而新腾出来的作为系统备份的新分区也不放过,看着卡巴斯基不断地发出嚎叫般的病毒提示音,真的有一种无语问苍天的冲动……


       而在这个不讲道理的世界上,永远都只有更郁闷而不会体贴的给你一个最郁闷,早上开机,折腾了一个晚上的新系统又开始不断地迸出“系统错误”“内存读取错误”的小框,来来回回前仆后继,大有一种不崩誓不为人的高风亮节。于是乎,再次重装,再次崩溃,前后重复了两遍,充分体会到自身的无力之后,只得拿到维修点去求助于专业人员。


       检查了一个下午,维修的大叔满嘴火星语的对我宣布了诊断的结果,听的时候脑子里面嗡嗡地一片杂音,前后只有一个声音异常明亮:都格了吧……


       200G的硬盘,下满心爱的宝贝和各种YY物需要无数个日日夜夜,而全部格掉,则只需要短短的40分钟。看着Dos界面下的白色小字一行行翻上去,心里莫名地涌上一种空荡荡的感觉。从来都是个恋物的人,明知恢复之后用起来不会有太大的差别,却还是有一种生离死别的错觉。并没有什么心情去探讨哲学问题,而这一刻的悲伤却真实的无以复加。


       临走的时候,好心的大叔帮忙申请了IP变更。换了IP,脾气大大却也是配着我走过无数个日夜的电脑大爷就算是彻底的脱胎换骨,再世为人了。祈祷明天开机的时候可以有一个好的开始,虽然这次惨痛的连一个收藏夹都没能备份出来……


       电脑大爷,还有里面珍藏了不少日子的drama动画漫画游戏小说等等,大家在天国安息吧……

テーマ : 今日の出来事 - ジャンル : 日記

等待签証……

  炎炎烈日中,去旅行社交了代办签证所需要的文件。周一的时候拿到了再留,小小的一张B5纸,粗糙而鲜艳的彩色打印,名字的地方一个印刷体外加两个手写体,简陋的甚至不如传说中的假证。

       如此一张单薄的纸张,在前后一个月的等待下,上面的每个纹理却都带上了不同寻常的厚重,拿在手中,有一种近乎灼烧的痛感。上午拿到的再留在艳阳的午后留在了旅行社的桌子上,和其它单薄的A4纸张一起,在一系列的程序中象征着自己过往的全部,以及未来的全部。


       听说拒签的情况并不多,但心中仍旧是七分忐忑与三分期待,种种念头混合着夏秋交替之际特有的躁意,随着午后的微风一同沁上指尖,辗转间一片湿凉。交接手续的时候,强迫症一般确认了无数遍,原件,复印件,照片,各种证书……,每每梳理一遍,恍然中总会涌起一种近乎自欺欺人的安慰,而安慰下又重复着近乎无谓的犹豫与不安,一而再再而三,无法释然,亦难以开怀。


       常常觉得,自己是个很能大而化之的孩子,而有时却又突然发现,自己有着许多斤斤计较的部分。留学的日子一天天临近,恍惚中,依旧是每天日夜颠倒地过着悠然的美国时间,把必须要办和不得不办的大批手续一拖而再拖。无心行李,亦无心整理,日复一日做着种种细碎的妄想,借着可以想到的一切借口来逃避着近乎荒芜的内心。偶而练习长笛的时候,心情的起伏却会无关意愿的反映在细微的音色上,略嫌嘶哑的声音中有着此时的无助与不久的无奈,淡然中一片沉郁。


       晚上回到家,却郁闷的发现刚刚重装过台式机居然又崩了,不断重启中,隐约的焦躁终于在一次次点击中喷薄而发,断然地再度插进了格式化用的系统盘。重装了两次,耗尽了几乎一切的耐心,留下的仍然是一个再启不能的残破系统。离开了电脑,生活中的一切都仿佛脱离了固有的轨道,超脱成了很久以前的那一片空白。呆然地坐在屏幕前看着杀毒软件一点点走动,浑浑噩噩中,时钟依旧是一如既往的滑向午夜惯常的那个数字,就好像每天蒙头大睡,生命中的这个国庆节也依旧会在22个昼夜之后,降临在生命中也许是最不平常的这个秋日一般,冰冷而绵长……

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

一人の夜。。。

 久々に、一人の夜でした。

 父は同僚の誕生会に行って、母も珍しく残業でした。いつも騒々しくて、うるさいと思わせるぐらいの家が急に静かになって、なんだか無償に切なかったんです。


 父は一昨年に定年となって以来、毎日家でのんびりしています。ですから、昼も夜も、家中に人がいないのはめったにないんです。あたしは昼間がほとんど寝たっきりで、父とあんまり口を交わさないんですが、寂しがり屋の自分にとって、一人じゃないことに妙な安堵感を覚えて、実は嬉しかったです。


 唯一な不便は両親の騒がしさでした。暇をもてあそぶ父はテレビ番組を趣味として、毎日の時間をほとんどこれで費やしています。まして夕方ころ母が帰ったら、夫婦二人でつまらない番組に笑いさざめいたり、熱烈に話し合ったりして、結構楽しんだりするんですが、テレビの大音に加えて、その勢いは実に恐ろしかったです。巨大な騒音が部屋中を包み込んで、いくら自分の部屋で閉じこもっても、音が頭の芯までとっついて、ガンガンと響き渡っています。


 我慢する時がなくなってほしいと切に念願してましたが、本当になくなると、なんだか気が気でなくて、かえって落ち着かない感じがしました。冷凍食品を晩御飯として食べた後、家中を歩き回って、外の蝉時雨はどんな時よりもはっきりと聞こえて、いっそうひっそりと感じてきました。自分が物音を出さない限り、静かで人気のない家。。。その静かさに違和感まで覚えてました。しょうがなくて、見たくもないテレビを付けてしまって、両親のお気に入りの番組にしてから、自分の部屋で普段通りにアニメを見始めました。。。


 よく考えてみれば、家でいる時はもちろん、寮に住んでいた時も、毎日友達とはしゃいだりして、やかましいというほどの楽しい夜を過ごしてきました。あと一ヶ月ほどで広島へ行きます。院生寮は全部一人部屋だと聞きましたが、あそこでの夜はさぞかし静かでしょう。。。そう思うと、今の騒々しさがなんだか宝物のようにさえ思えってきました。。。


 一人の夜は、これから増えるところなんでしょうね。。。

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眠れぬ夜を抱いて。。。

 昨日、久しぶりに眠れぬ夜を過ごしました。

 昼間に慣れないお茶を飲みすぎちゃったのかな、それとも、あまりにもの蒸し暑さに調子を狂わせちゃったのかな、全身の神経が「眠い」と騒いでも、目を閉じると、妙な胸騒ぎがしてなかなか寝付けなかったです。枕元に置いた小説を読んだり閉じたりして、幾度繰り返しても、中身は全然頭に入りませんでした。


 カーテンをしっかりしめると、静まり返った部屋の中は真っ暗でした。普通なら、秋の気配が忍び寄る季節だったのに、温暖化の影響とかで、真夏にも凌ぐ暑さが続いています。横になって、体中の力を少しすつ抜いて、何も考えないままボーとしました。すると、目がだんだん暗闇に慣れて、家具などが昼間と違って、紺青色の霧に覆われたように淡く輝いていました。朦朧とした月光があっさり日常の隅々を照らす様子がなんだかすごく感傷的で、知らず知らずのうちに、見つめていました。


 最後に時計を見たのは、明け方の四時過ぎでした。周りが少しずつ明るくなり、茜色の日差しが窓から差し込んできました。そして、外の声が潮のように巻き起こり、耳元がいつの間にかまた賑やかになってきました。行き交う人々の囁き、走り出した車の轟音、連れ去れた犬の遠吠え、子鳥の鳴き声、そして夏最後の蝉時雨。。。22年住み着いたこの町の、ありきたりであっても、新たな朝でした。。。

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航空券事情~その二~

 ようやく、航空券の予約を済みました。いつも旅行会社を頼んでから家で待つことにしたから、自分で買うとこんなに面倒になるとは本当に思いも寄らなかったんです。

 ネットや旅行会社が代理販売をすれば、一枚は3300~3600元をかかります。場合によってもっと高いのもあるそうです。10社以上を問ったが、すべてこのような答えでした。念のため、空港勤務の親戚に頼んでみれば安くなるかもと思って電話で聞いたら、税込み3190元という結果が出ました。


 すると、一緒に行く友達四人とあたしの、合わせて5枚の航空券を買うため、丸一日メールの海に沈みました。一人一人の個人情報、支払い方、金の再確認、飛行機の日付。。。40元を超える電話&メール代を費やして、ようやく全部の手続きを終わらせました。


 一人なら簡単に済ませるが、他人を加えればすっごく面倒になることはひしひしともう一度思い知らせました。旅行会社の苦労が少しわかったような気がして、本当に疲れました。とはいえ、何ことも経験というから、連絡の心得は以後のバイトに役立つのかも知れません~~


 来週の金曜日に航空券を送らせたが、無事に届けるよう、過労した携帯君に祈ってます。

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